2014年12月10日

冬景色

kamo2.JPG
 12月に入り、グッと寒くなってきました。
お仕事も、現場が多くなって身体が忙しいです。
 そんな中、仕事で移動の途中に見つけた鴨さんたちです。
少し、心が和みました。
posted by まんぼう at 18:46| Comment(11) | 日々雑感 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
先月の長浜からの帰路途中、水田に白鳥がたっくさんいました。
落ち穂を啄ばんでいたのでしょうか?
一関では、街中を流れる磐井川に飛来しますが、エサやり禁止になってからは減っています。
橋の欄干にも白鳥が座しています(笑)彫刻です。

次回は20日。龍○丸でのメガラのリベンジマッチが待ち遠しいです。
路面の凍結が怖いですけど……
Posted by takebin at 2014年12月11日 06:44
タケビンさん
今年は特に、鳥が目につくように思います。
メガラは、上昇傾向にあると見ましたが、続いてくれるといいですね。
Posted by まんぼう at 2014年12月11日 09:42
報告

龍○丸メガラ狙いはまたも不発・・・トップ30尾でした。

不発とはいえ、36cm〜27cmが6尾、25〜24cmが7尾と型は悪くなかったと思います。
メガラ25尾は3人でプラスキツネメバルの数で竿頭を決めました。(メガラ釣りデビュー戦の我が息子でした(汗))。

50cmはあろうかとういキツネメバルを3〜4尾釣り上げた人も。(何の差なんだろう?)

私は、メガラ25尾のほか、デカどんこ1、スルメイカ2、アイナメ2、ムギサバ7〜8でした。

このごろのメガラは、逃げたり潜ったりで、以前のように数釣りにならないのが残念といえば残念ですが、型がよかったので満足しています。
今シーズンは、分相応技術にあわせて針数を落として7本にしていますが、とっても楽です。

水深95〜125m、錘120号、板メガラやデブキツネメバル交じりのポイントで、ハリスと幹糸は何号がベストなんだろう?

また行きたいッス(笑)
Posted by takebin at 2014年12月22日 18:32
タケビンさん

良いサイズを上げられましたね!
情報を見ると、居ても食わないことが多いようで、船長さん胃が痛いのではないでしょうか?<笑>
キツネメバルは、沖メバルよりも下の棚にいることが多い、と竹の浦の船頭さんに教えられました。40年以上前の話ですが。
錘120号の幹糸は、最低6号は必要と思います。疲労切断?を防ぐためにも、です。
ハリスは、2,5号くらいがいいのかなぁ?
濁りとかにもよりますが。
Posted by まんぼう at 2014年12月22日 19:46
風が強いことの多い季節、6号であれば、船上での糸捌きも安心。絡むことに悩まされないでしょう。
2.5号であれば切れる心配もほぼないと思います。
細ハリスで、120mを120号で落ちていくだけでハリスは、チリチリ撚れると思います。回収時も同様です。

でも、細い糸で、鈎数が多い方が隣の人より釣れるのでは?という呪縛もありますよね。
それなのに、鈎数を減らしたら、上下に探る楽しさがそこにありました(笑)

その時の状況に合わせることが一番なのは分かるくせに…
自分って欲深だなぁ(^_^;)
Posted by takebin at 2014年12月22日 21:01
タケビンさん

一度にたくさん釣りたいだけなら、針数を増やすのもいいでしょう。
ただ、仕掛けの予備もたくさん必要になります。
極端な細ハリスも同様です。
そういう仕掛けも、持っていた方がいいでしょうが、基本は、ある程度繰り返し使えるものになると思います。
あとは、考え方しだいですが。
Posted by まんぼう at 2014年12月22日 21:21
まんぼうさん

棚を探って自分だけアタリを出すのって面白いですね。仕掛けが長いと(針数が多い)ズボラになるし、上のほうに食ったか下のほうに食ったかが分からないので余計に探れない気がします。

越喜来の船長さんたちが「ハリスは細いほうが釣れるよ。」とか「ハリスの短い人は釣れない。」とか言うので、細めで且つ長めのハリスに加えて針数増えていって、扱いがどんどん難しく神経質になってしまっていました(;´∀`)

越喜来の水深だと7本針(ハリス30p)が扱うのにちょうどよいことが今年の釣行で気が付きました。
移動のための仕掛け回収も楽ですし、手返しも格段に良くなり、ストレスが激減しました。

よほど食い気のある群れに当たらない限り、12本針の人より釣ることが可能ということもわかりました。

雪、凍結がなければ通って感覚をつかめたりするかもしれませんが、せいぜい3回ですから。

7本針に3〜4尾掛けるつもりでやるのが一番楽しいと思いました。次回?は幹糸とハリスの太さの関係を気にしてみたいと思います。

細糸を切られるのは「でかかった。もったいない。」的なストレスになっちゃいますから(笑)

また疑問が生じたり迷ったときは、ご助言、ご指導お願いいたしますm(_ _)m
Posted by takebin at 2014年12月23日 09:33
仕掛けの注文です。

ナメタ根回り仕掛けを×2でお願いします。

29日にナメタ狙い釣行が決まったので、間に合えばよいのですが…よろしくです<m(__)m>
Posted by takebin at 2014年12月23日 18:26
タケビンさん
釣果を求めて、長い仕掛けを使って理由のわからない釣りになるよりも、状況の把握できる長さで、アクティブに釣る方が、面白いと思います。
魚を知ることにもつながりますしね。

仕掛けの件、了解です。
明日、クロネコ速達メール便で送ります。
Posted by まんぼう at 2014年12月23日 19:48
まんぼうさん

「理由がわからないけど釣れてくる釣り」と「アクティブで面白い釣り」の違いが分かってきた今日この頃です。これって年頃ですかねえ(笑)
格好つけて言うなら「一匹一匹の価値が違うから。」みたいな!(^^)!

船長たちは、ブログ掲載上数が釣れてほしいってことも大きいのでしょうね。


仕掛けの件、急がせてすみません<m(__)m>
Posted by takebin at 2014年12月23日 20:16
数釣るだけではない、満足度の高い釣りをしたいと心掛けています。
ただ、釣果が少なめだと、お客さんが来ない、というのも現実なわけで、釣れなくても行く変人なお客さんが多くなれば、と思います。<笑>
ナメタ、釣れると良いですね!
Posted by まんぼう at 2014年12月23日 21:19
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