2008年09月10日

道糸の話。

 今、カレイ釣りでワタシが使っているのは、サンラインの『PEジガーHG・ジギングライトスペシャル』の1号(16Lbs)です。
 カレイには十分だと考えていますが、流しのカレイでちょっとした不具合があって、流し釣りの分は、1.5号にすることにしました。原因は、根掛かり時の高切れです。
 魚礁やかかりでは、その心配がないので1号のままです。アタリは敏感。しかも安い!<笑> 200メートルで定価5,000円。100メートルあたりの単価では、ビックリするくらい安上がりです。
 陸っぱりのチョイ投げは、すべて、PEラインの0.6〜1号を使っています。(船の使い回しです<笑>)ナイロンは、もう、使えません。
posted by まんぼう at 21:35| Comment(2) | 釣り具の話 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
私は、根掛かりの多い場所、ホームや福島某所では2号。ほとんど心配のない場所、大洗〜鹿嶋(波崎は未経験ですが予定)では1号と使い分けています。

回数をこなしていることもあるのですが、オマツリなどで少しでも擦れていると、1.5号では、ハリス4号だと、やはり高切れします。
ハリス3号で、ギリギリ持つか?というところでしょうか。
Posted by 斉藤 at 2008年09月11日 04:03
2号でもいいかなと思うのですが、いざ、付けてみると、太いなー、と思っちゃいます。消耗品と割り切るしかないですね。
Posted by まんぼう at 2008年09月11日 20:02
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