2006年05月27日

本日某所情報。

 今日の某所は、少し型が落ちて、25〜45cmが5名で50枚程だったようです。40オーバーは10枚くらい。食いは悪く、アイナメも少ない様子です。
 チャンピオンは43cm2枚を頭に、13枚だったようです。
 明日から荒れそうなので、荒れ後の海がどうなるか、ですね。

posted by まんぼう at 20:06| Comment(18) | TrackBack(0) | 釣り情報 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
>まんぼうさん
よろしくお願いいたします。
Posted by タケビン at 2006年05月28日 00:11
はい。
Posted by まんぼう at 2006年05月28日 08:02
5人で40オーバー10枚、よいではないですか。
食いが悪い=食い込みが悪い?数が少ない?外道のアタリが少ない?
数的には安定しているのでは?型が落ちたのがこれからどうなるか?
1回だけの経験では状況が見えてきません。期待と不安の入り交じり。

こちらは現在雷雨の土砂降り。海も荒れているようです。折角よくなってきたのに。

某所も荒れが心配。
Posted by 斉藤 at 2006年05月28日 09:00
そんなに悪くはないと思いますが、下のサイズが落ちて来ているようですので、アベレージサイズが若干下がるのかな?といったところです。
食いが悪い、というのは、食いこみが浅い、ということで、食わせの技術が要ると言うことです。
たぶん、当分はこの状態で行くと思います。
Posted by まんぼう at 2006年05月28日 20:04
食いが浅いですか。
食わせの技術がいる・・・私にとって大問題です。

色々勉強させていただきます。
Posted by 斉藤 at 2006年05月28日 22:52
それも、慣れの問題で・・・。<笑>
船頭さんも教えてくれますしネ。
その日なりに、で、良いと思いますよ。
Posted by まんぼう at 2006年05月28日 23:47
その日なりに、が、実は一番難しいのでは?
一定水準の”技術”があればよろしいんですけど。
いつでも、どこでもスロースターターなんですが、思うに、せっかく釣行回数を重ねても、毎回リセットなっているような気がしてなりません(悲しー)

話しは変わりますが、ポイントを想定しての準備がはずれるてばかりでいまいちです。
浅場予想が深場だったり・・・かかりのつもりで流しとか・・・
しつこいようでも確認は必要ですね。
Posted by タケビン at 2006年05月29日 12:51
毎回リセット、ノープロブレムですよ。
データ取りをすることをオススメします。確実に効果は現れますよ。
ワタシはそれだけでやってます。<笑>
Posted by まんぼう at 2006年05月29日 20:12
データ取り ですか。
データ項目はどこまでしていますか?
釣れた時間とサイズなどは忘れてしまいますが(笑)
天候のほか気温、水温も分かればあった方が良いんでしょうね。
曇りや雨の6月は釣れるとはよく聞きますが・・・
船上でメモる余裕はないし、家に帰ると忘却・・・
アドバイスお願いします。
Posted by タケビン at 2006年05月30日 07:37
天候・気温・風向き・潮時と釣れた時間・他の人の釣果と釣れた時間もあったほうがいいです。
仕掛けと釣れた誘いなども記録しておくと良いと思います。
Posted by まんぼう at 2006年05月30日 23:00
大仕事です!
覚えといて帰ってからというのは絶対に無理!
どうしてこう忘れっぽいんだろう(遺伝子と思われますが・・・)
記録の仕方を考えてみます。船上で、濡れても大丈夫のような工夫を。
釣りそのものに夢中になってしまうパターンもやっかいです(笑)
Posted by タケビン at 2006年05月31日 08:04
釣りに夢中になっていいですよ(笑)>タケビンさん。。

だいたい、釣りを楽しみに来てるんですから・・(;^_^ A フキフキ・・

・・と、チャチャを入れてすみません(シ_ _)シ  ハハァーー。。
Posted by まつしま at 2006年05月31日 14:53
野球でも名選手は、どんなカウントでどんな球を打ったか、克明に覚えているそうです。松井選手は殆どのホームランの場面を覚えているとか。
釣りも同じなのかな。こちらの名人はどんな状況で食わせたか、主な釣果は殆ど覚えているそうです。

私はその日のことさえ覚束ないし、何より状況判断もいい加減。
記録はとっていますが、もう少し考えないと。

どの世界でも名人は違うんですね。
Posted by 斉藤 at 2006年05月31日 15:27
野球でも名選手は、どんなカウントでどんな球を打ったか、克明に覚えているそうです。松井選手は全てのホームランの場面を覚えているとか。
釣りも同じなのかな。こちらの名人はどんな状況で食わせたか、主な釣果は殆ど覚えているそうです。

私はその日のことさえ覚束ないし、何より状況判断もいい加減。
記録はとっていますが、もう少し考えないと。

どの世界でも名人は違うんですね。
Posted by 斉藤 at 2006年05月31日 15:34
もしも、記憶力が(名人の)条件の一つなら、
とっても無理ですね。
「釣り名人への道」は険しい道。
道楽でする釣りは楽しいかも(上達は見込み薄)

うちの奥さんは、真顔で言う「俺は釣りが下手で困る」という話にまんぼうさんの名前(あの仕掛けはいいとかあの竿だと釣れるんだけどとか)を混ぜると真剣に聞いてくれます(笑)

そして、「また行ってございや。」と言ってくれます。
ありがたいです。


Posted by タケビン at 2006年05月31日 18:01
いちいち覚えようとは思わなくても、フシギと記憶に残っていることが多いんですよね。
特別に大きいとかでない魚でも、忘れられない出会いもあります。何が、かはわからないんですが、そういったものって、何かのきっかけになっていることは確かなんです。
>タケビンさん
良い奥さんをお持ちですねぇ。<笑>
Posted by まんぼう at 2006年06月01日 00:51
それって、一番いい『まんぼうさん』の使い方ですよ。釣行に出発するための障害がひとつ減るんでしょう〜〜♪どこも、奥方が、障害のひとつになってしまうこともあるんで、それを駆除できるなんて…まんぼう大明神ですね。これからも、是非まんぼうさんの理論を…おくさまに講義するために覚えましょう〜〜♪。。。そうすると、実質が出てきますからね。バッチシです。
Posted by まつしま at 2006年06月01日 19:25
まぁ、それでお役に立てるなら、上手に使ってくださいマシ。十分本望です。<笑>
Posted by まんぼう at 2006年06月01日 20:26
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